人は瞑想に怒りや悲しみ、不安を消し、心穏やかになることを求めます。
  
  怒りを消すには、瞑想が有効です。後で冷静になってから、なぜ怒りを我慢できなかったのか、悔やむことが多々あります。

 ある瞑想をすると、同じ理由で2度と怒りが生じなくなります。それはやや難しいです。それはまた今度にしましょう。
 
  今回は初心者でも簡単にマイナス感情を消す方法を紹介します。
 
  気分が沈む。怒りがおさまらない。悲しみがしつこい。不安がやまない。そんな気分の時は、上を見上げて、口から息を吐きながら、首を右・左とゆっくり回します。するとマイナス感情はどこかに消え、平静を取り戻します。最も簡単にマイナス感情を沈める強力な方法です。これ以上によい方法はないといってもよいくらいです。
 
 感情を鎮めるテクニック
 1, 見上げます。そのままにして、
 2, 息を口から吐きながら、首を右と左に回します。
 3, 息を鼻から出しながら、首を右、左に回します。

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  おしまいです。気分が一新されています。顎はよくあげることがコツです。首を回す時に、呼吸が止まると気分が完全に回復しない時があります。口から息を吐くだけで、怒りなど大半はとれます。悲しい気分の時は鼻から息を出すこともします。寝た後に、気分がよくなるのは、無意識のうちにこの動作をするからです。
 
  是非とも、心が穏やかでない時は、見上げつつ、息を口と鼻で吐きながら首を振り左右にましょう。あっという間に、心が落ち着きます。

 これは瞑想しないで、簡単に気分を落ち着ける方法です。瞑想しながらやっても、効果はまったく変わりません。
 
 以上
 
  ここからは、なぜこんなわずかな動作で気分が落ち着くのか。最新の説明です。
 
 なぜ気分が落ち着くか?
 気分が悪化する時には、口の中に何かが詰まっています。それが悪感情と風邪をもたらします。それはふつうの人には見えません。上を向いて、首を左右にふる時に、口から空気を吐くと、それが口の中からとれるからです。

 その何かとは?
 マイナス感情の持続装置です。仕組みは現時点、わかりません。それは人の通る所、テーブル、ものに設置されています。それに触れると、自分の体の表面にそれが付着します。そうなってから、5-8回目の衝撃のタイミングで口を開けると、口の中にそれが入ります。これで悪感情が生じる用意ができます。

 次に、怒り、悲しみ、不安を誘発する言葉を考えると、心にその悪感情が生じます。多くの人のマイナス感情は、キーワードによって誘発されます。人によりそれは異なります。その言葉を考えなければ、マイナス感情は生じません。キーワードを意識したタイミングでマイナス感情を発生させる装置もあります。

 ただ、マイナス感情持続装置が取り付けられてない状態では、キーワードを意識しても、マイナス感情は一瞬生じても、すぐになくなります。

 が、持続装置があると、怒りなどが長く続きます。口の中にあるそれが、怒り・悲しみ・不安のエネルギーを近所にいる年上の同性(他人)から供給して、怒りが続くように自分の皮膚をびんびん刺激するからです。

 これが正しい理由として、その悪感情を放出する源の人を何らか封印して、悪感情エネルギーの供給を止めると、マイナス感情は消えます。

 また、不快な感情が生じた時に、口の中に設置されたその装置を取り除くと、マイナス感情が消えます。その最も効果的な方法が、上を見上げて、空気を吐きながら左右に首を振ることです。

 応用
 マイナス感情の原因は、1,キーワードによるマイナス感情の誘発装置 2, マイナス感情持続装置です。3, マイナス感情のエネルギーの供給者も原因です。それは自分の顔のパーツを不快に感じさせるエネルギーを放ちます。

 ここからマイナス感情を抑制するいくつかのことがいえます。

 マイナス感情を生じさせるキーワード
 怒りを生じさせるキーワードがあります。それを意識しなければ、怒らないということです。何が自分の怒り、不安を生じさせる言葉か、調べましょう。人から言われたら、どうしましょう。なお、そのキーワードに次から反応しない瞑想はあります。

 マイナス感情の持続装置
 これはマイナス感情だけでなく、風邪の症状も悪化させます。これが口の中にとりつけられたら、ほぼ不快な気分になります。鼻にとりつけられる時もあります。おそらく瞑想の段階2-9で動かせるようになる見えない体2-9。その鼻や口が何かで詰まり、苦しくなります。それが原因で不快な気分になるのでしょう。その喉づまりか、鼻づまりをとれば、気分が治ります。

 マスクをすると、これが口の中に入りません。マスクをすると感情が安定します。また口を閉じて、手足を激しく振りますと、口や鼻以外のところに設置されます。子供は動き回る時は、このため感情が悪化しにくいので、ご機嫌なのです。が、子供の動きがなくなると、口にそれがとりつけられやすくなり、泣きやすくなります。これは上を見上げて息を吐きながら、左右を見ると、とれます。今回の方法は、この装置への対策です。

 マイナス感情のエネルギー供給者
 同性の年上で、悪の守護霊系の人間がそれの誰かです。悪の守護霊とは、地球より1.2万年以内進んだ他星の文明に住み、なおかつそこで悪の犯罪組織に所属していた霊です。それを守護霊にもつ人が悪霊系です。この人物は自らの意思で悪さするとは限りません。が、見えないところで悪さはします。ただしそうなったことは、本人の責任ではありませんから、差別しないようにしましょう。ただし、この手の人はたいてい性格に闇が潜んでいます。悪人とは限りませんが。

 この人物が、近所(200-400m以内)に何らかの用事でやってくると、彼が自宅の近所を通った時に、装置をばらまきます。それが体に付着して、口の中に取り付けてしまうと、不快になります。
 精神が定期的に不安定になる人は、この人物が近所の住民ではないからです。それがたまに近所に来た時にだけそうなります。常時、近所に住む場合は、ずっとその症状に陥ります。引っ越すと気分がだいぶ変わります。
 この人物を特殊な方法で封印すると、不快さは消えます。ただし、これは人物を特定して、なおかつ秘術技術で封印するので、普通の人にできません。

 これら悪感情を誘発する装置は、悪の宇宙人によって地球に投入されている可能性は高いです。私の考えでは。

 これら感情のメカニズムを見る瞑想
 次の言葉を考えます。 「日本製の力で、******を体験させてください。どうぞ。」 そして瞑想してください。すると、誘導瞑想を体験できます。***には下記の数字か瞑想したいものの名を入れてください。

 まずは瞑想します。

 1, 感情悪化の持続装置を見る。口に取り付ける器具のほう
 2, 感情悪化の持続装置が、口に取り付けられたのを見る
 3, 何かキーワードを意識して、感情が悪化する。
 4, マイナス感情を体験する
 5, マイナス感情の供給源を見る
 6, マイナス感情の供給ルートを断つ
 7, 上を見上げながら、口で空気を吐きながら、左右を見る。落ち着く。
 
  理解できたでしょうか。
 
 では、お元気で