私は大阪の瞑想の達人です。 今回、私は仏を見る方法を説明します。仏とは天国にいる守護霊とその仲間達です。これがうまくできると、守護霊が見えます。

 仏教は「仏」の教えです。瞑想で仏を見ることは殊の外、仏教では大切です。瞑想で仏を見る僧は尊敬されます。

 ここでは無我になって涅槃にゆく以外の、かんたんに仏を見る瞑想を紹介します。解脱以外の方法で、仏を見ます。

仏とは
 ここでは瞑想で見える仏を説明します。瞑想で頭の中から眉間の僅かに上をみると、天国にいる仏が見えます。かんたんです。仏はゴータマシッダールタのことではありません。それは天国にいる守護霊です。

 仏は人ごとに違います。当人の守護霊で同性です。現れる仏は段階ごとに違います。段階0の仏が守護霊です。他は、守護霊の親戚です。彼は、あなたの人生の3-4割を決めました。彼はあなたを指導します。

 実際の仏は仏像の姿で座ってません。彼は健康的で250-40歳の若さです。たいてい彼らは昔、地上で生きた人間です。彼らは今天国にいます。彼らの一日の姿が見えます。彼は他霊と会話します。椅子に座ります。歩きます。仕事をします。スポーツもします。それが見えます。1日中観察すると、天国霊の生活がわかるでしょう。

この瞑想でできること
  仏の姿を正面に見れます。彼らの声が聞こえます。それは天国の言葉です。彼らの思考を読むことはできます。彼らと会話することはできません。彼らはあなたに話しかけません。
 
瞑想の失敗 
 あなたは仏達と会話できません。その試みは失敗します。彼らが答えたようにみえても、それは仏ではなく、魔です。魔が現れて、仏になりすまし、答えます。それは仏の言葉ではありません。魔とは悪の宇宙人です。仏は人と会話しません。注意深く、仏を観察すると、仏は時々、彼の近くにいる霊と会話しているのに気づくでしょう。瞑想でできるのは、仏と仏の周りの天国の様子を見て、彼らの声を聞くことだけです。 
 
仏と段階 
見える仏は段階ごとに違います。それらは守護霊の家族や親戚です。それは人間の家族の守護霊ではありません。この順です。段階0は守護霊です。段階1,兄弟、2, 親世代(叔父など)、3,子世代。このあと1-3を繰り返します。なお、男女の部位で、異性の守護霊をみることもできます。よって、見える守護霊は段階0の守護霊が2体。段階1-152は男女で304体。全部で306体ほどです。

 段階1から152の仏は、自分の守護霊ではありません。これら霊達は男女の部位でつながる人物の守護霊です。それはほとんどの場合、人間社会の家族ではありません。

 人の脳と仏(霊)と接続する方法は、不明です。人の頭の中に天国製の通信装置はついています。それは天国の科学技術で可能なのでしょう。

私のケースでは
 私の守護霊は新生エジプトにいた者たちです。段階ごとの仏はこうです。段階0, 守護霊 1, 長兄 2, 親 3, 長子 4, 次兄 5, 親長兄 6, 子次男 7, 3男 8, 親次兄… です。これら霊達はエジプト系です。名は不明です。

仏を見る瞑想
  
瞑想しましょう。心の空間に入ります。
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瞑想するとふつう、図の目の位置(カラフルな箱の中)に自分の目がゆきます。仏を見るためには、そこから天井の部位(水色か橙色)に入ります。
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東南アジアの瞑想をする方は天井の橙色の部位に入ります。日本・中国の瞑想をする方は天井の空色の部位に入ります。そして、段階0にゆきます。段階0とは、子供や赤ん坊の何も鍛えていない人の段階です。人は本来、その段階でにいるべきです。瞑想で段階をあげた人は、そこまで下げます。

最初は真っ暗に見えます。
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 目前に黒い箱があります。その中をみると、段階のテーマを感じられます。

全体図はこうです。
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仏は黒い箱の後ろに見えます。目を左に移動させます。あなたは箱をよけます。すると、あなたは明るい光を見ます。右からでは見えにくいです。
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3-4cmほど前に進み前を見ると、よく仏が見えます。もしくは自分の1.0-1.2m前を見ます。
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あなたは仏とその下に白い光が見ます。仏の上は黒いです。白い光は感覚や認知の神経です。黒い光は運動神経です。白く輝く場所の上に、カラフルな光があります。一例として、きれいな森の中の部屋のように緑が多い。そこを覗きこむと、中央に仏がいます。

一部の瞑想家は、箱の前に目を移動させてます。彼は明るい光をいつも見ます。前方の上を見ます。
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仏を見られたでしょうか? 仏が見えたら次のことをしましょう。
仏を触る。やってみましょう。触った数が多いほど、あなたは仏をリアルに感じられます。

仏の会話を聞く
仏の声を聴きましょう。仏は時々、天国で他霊と会話します。またみえる天国の景色の音が聞こえます。仏を見ながら、頭の中のアジーナチャクラなどに耳をあてます。
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これは分身が2つあるので、できます。段階3の分身で仏を見て、段階4の分身で仏の声を聞くという器用なことをします。仏の声を聞きましょう。

仏の思考を読み取る
仏は何を考えるでしょうか。これは守護霊の考えを知る唯一の方法です。他人の思考を読み取る才能がある人はできます。慣れたら、わかります。

段階1-152でもやろう
段階1にゆき、同じことをしましょう。仏が違うのを確認します。

まとめ
仏とは、天国にいる守護霊でした。仏と彼の周りの天国を瞑想で見る瞑想でした。

誘導瞑想
 次の言葉を考える。 「日本製の力で、******を体験させてください。どうぞ。」 そして、瞑想しよう。誘導瞑想を体験できる。***には下記の数字か瞑想したいものの名を入れる。

このブログをネットで見た当日のみ、体験できる。1回につき3-5分。時間を2時間まで指定できる。やめたいと思うとすぐに終わる。例外もある。
   
1、瞑想する。
2、天井の部位に入る。段階0にゆきます。前(正面)を見ましょう。暗いです。仏は見えません。
3、瞑想の目を左に、次に前に移動させます。すると、あなたは白く輝く光と仏を見ます。
4、あなたの瞑想の目は眉間の後ろにあります。1.0m前を見ます。仏がよく見えます。
5、あなたは白い光の上を見ます。何かの人のようなものが動いています。それが仏です。
6、仏を触ってみましょう。
7,仏の声を聴きましょう。仏は誰と話しているでしょうか。
8、仏の考えを読み取りましょう。読心術です。
9、他の段階1-4で仏をみましょう。段階を指定すると、見れます。

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では
2020/11/4,11/6 修正