私は大阪の瞑想の達人です。 今回、世界を混乱に陥れるCOVID-19の感染を防ぐ瞑想を提案します。それは感染すると死亡率が0.1-3%くらいあります。感染率は10万分の1-3です。下手にかかり、肺炎になったら、入院です。2週間は出られません。感染したくありません。どうしたら、瞑想でかからないようにできるでしょうか?

 瞑想だけでは感染を防げません。瞑想の力だけで病気はなんともなりません。世間から隔離した場所に住むのは一法です。一般人は町にいながら、感染しないことが大切です。瞑想の力でどこまでできるかを書きます。

 要はうつされなければよいのです。もしくは抗体をもつことです。まずは、町や会合で、感染した人を見分け、彼らを避けるのが大切です。瞑想でどうしたらそれができますか?

 実はCOVID-19にかかっている人を透視(瞑想の段階4で得られる神通力の1つ)で見分けられます。私は毎日、彼らを見分け、避けています。それで、感染はしにくくなっています。第2の対策として、抗体をもつことです。病気にならないで抗体をもつ方法があります。ワクチン接種と似たものです。微量に感染して、抗体を体内にゆっくりと形成するという手もあります。抗体をもつと発熱しなくなるでしょう。

 私はテレビやユーチューブで感染者をたくさん見て、その特徴をみつけました。私は町で出会う人の感染の度合い、音楽ビデオを見てもそれがわかります。彼らの中で強い感染力をもつ人(スーパースプレッダー)から距離をとることが予防のこつです。

 COVID-19のウィルスは2種類あります。症状が軽いものと重症になるものです。それは感染者の見た目(肌の色と吐く息)と透視で区別できます。

 重症になる株
 肺炎になって重症化して、時に死に至る株です。肌の色は、重症な人ほど透明な乳液と白い乳液を塗ったような顔の光沢になります。吐く息が白く輝きます。これは見た目でわかります。この人の息が白いなら、その人物は要警戒です。
 霊能者や達人は、段階4の透視で、見た目と吐く息を調べます。透視で感染者の見かけは、赤っぽい橙色です。私の見え方です。吐く息に白い綿のようなもやがたくさん出ます。見えない手で触ると、息が白い綿のようです。それで容易に判別できます。
 さて、口から白い糸が素麺のようにたくさん流れ出ていたら、軽症です。顔から透明なテカリが放たれると軽症から少し進んでいます。これら人はみつけしだい距離をおきます。

 軽症になる株
 こちらは重症化しにくいほうです。見た目は、肌の色が黒っぽい橙です。全体的に黒い粉をかぶって、煙突掃除夫のような感じです。段階4の目(透視)で見ると、吐く息に黒い粉が混じってます。透視で全身を見ると、黒い灰をかぶったようで、橙色と黒が見えます。こちらは黒い粉から怖く感じますが、そんなに警戒すべき対象ではありません。

 予防の方針
 感染には2種類あって、強い感染と微量の感染です。微量の感染は気にしません。強く感染とは、ウイルスを大量に摂取することです。潜伏期を経て、すぐに発熱します。病院にゆくことになります。微量の感染では、症状が出ないで、40-50日で免疫をもてます。よって、瞑想や透視で自分に微量の感染が認められても、あわてふためくことはありません。40-50日後には抗体をもてます。なお発熱したら、病院にゆきましょう。

 4月現在では、大阪郊外では町を歩く人の5-8割は微量に感染してます。町を出歩くと微量に感染することは避けられません。例外はいます。

 具体的な対策
 感染者をみつけた場合は、彼らの程度を見極めましょう。微量の感染者は気にしなくてもよいです。強感染者は、ウィルスを大量にまきちらし、病気を移すので近づかないことが大切です。息がかからない距離をとりましょう。彼らの触ったテーブルやものに触れないようにします。彼らが通ったあと、すぐに通るのはやめましょう。万が一、やや体調が悪化した場合は、首を回しつつ息を吐く瞑想(運動)をしましょう。それで急激に体調が悪化しにくくなります。が、熱が出たら、病院にゆきましょう。肺炎になった時に、劇的に回復する瞑想は今のところみつけていません。病院で治療を受けましょう。

 食事
 私が食べるのは特に生姜です。他にはチョコレート、ピーナッツ、カレーです。ビタミンCも多めにとってます。

  段階4の透視とは
 2通りの方法でこれを使えます。まずは段階4にあがり、その状態で第3の目で見ます。もう1つは、第3の目(第3の目を開く)でまずは見ます。そこから右に入ります。最初は眉間がむずむずします。次は段階1で目前が見えます。段階2と少しずつあげて、段階4にたどりつきます。慣れたら、すぐに上がります。

 普通に透視ができる人は、段階3を使っている人が多いでしょう。そこから右側の穴に入り、1つ段階をずらします。そして、見えるようになると段階4です。
 
 誘導瞑想
 「日本製の力で、****を体験させてください。お願いします。」と思うと、見えない機械で誘導瞑想が体験できます。 瞑想の番号、英語、または名前「****」に入れます。そして、瞑想しましょう。
 
 感染者が見えるようになる瞑想です。

1, ユーチューブ(検索 コロナウィルス 患者)やテレビニュースに患者を探します。もしくは近くに患者をみつけます。これをしないと次に進みません。
2, 患者の肌の色を目で見て、観察しましょう。透明かつ白い光沢か、橙色で黒い粉(黒灰)をかぶったようか。彼らの息が白く輝くか。
3, 患者が吐く息が、白い綿のようか、黒い粉のようか。それを透視します。段階4 後半の解離の瞑想です。
4, 透視して、肌の色を見ます。『黄色の橙』か『黒い粉の橙』かを区別します。段階4の瞑想です。
5, 1-4を繰り返します。しだいに見分けられるでしょう。

以上です。マスタークラスやサイキックならば、何度か繰り返して、1-4日後にはわかるようになります。

 このページで間違いを見つけた場合は、コメントしてください。

では