目を良くする瞑想
 私は大阪の瞑想の達人です。今回は、目を良くする瞑想を説明します。

日本にはメガネをかける坊さんが多いです。一転、東南アジアでは少なくなります。目が悪くなるのは夜に暗い部屋で勉強するためです。

 瞑想は心身の健康を保ちます。瞑想をたくさんする僧侶が、なぜ目がよくならないのでしょうか? おかしいです。瞑想が健康に良いと長年続けている人がメガネをかけると説得力ありません。そこで、目を良くする瞑想を考えました。やると、一時的に眼の疲労がとれます。視力がよくなります。

 私はアジーナチャクラを第三の目に使う霊能者の目がよいことに気づきました。アジーナチャクラを感じる時、目の周囲の筋肉を刺激します。そこを瞑想中に刺激すると、少し目がよくなります。
 
  では早速、瞑想で目をよくする瞑想を説明します。
 
 1, 第3の目(アジーナチャクラ)にゆきます。
 
 2, 瞑想します。後ろに進みチャクラ(黄色)の部位に入ります。
 mind_space_20200625
3, そこから下がります。頭頂のチャクラ(紫色)、おでこのチャクラ(青色)を通り過ぎます。さらに下がり、アジーナチャクラと呼ばれる第3の目(まゆげの後ろの灰色の箱)にたどりつきます。
Chakra_head_04
4, 今は、チャクラの管にいます。アジーナチャクラは下の図のようです。正面に上下に2つ穴があります。上穴は膨らむように、下穴は凹んだように感じられます。透視する時は、下の凹んだ穴を覗き込みます。目をよくする人は上の穴に入り、刺激します。
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5, 上の穴に入ります。こんな穴です。色は違います。指で管の中から、壁を押します。同じ色を一周するように押してマッサージしましょう。手前のへりから、だんだん奥に入ります。すると、硬くなっていた目の周りの筋肉がほぐれます。すぐに実感できます。工夫して、どこを押すと一番効果的かいろいろ試しましょう。
Ajina20200416
6, 奥に進むと眉間の前に出ます。おしまいです。

7, これを1セット3回します。

8, 1日に朝昼夜と3セットしましょう。

何をやっても、眼球の筋肉をほぐせなくて、目がよくならなかった人でも、一時的に目がよくなります。
 
誘導瞑想
 次の言葉を考えます。 「日本製の力で、******を体験させてください。どうぞ。」 そして瞑想してください。すると、誘導瞑想を体験できます。***には下記の数字か瞑想したいものの名を入れてください。

 このブログにアクセスすると、当日は体験できます。例外もあります。

1~6まで順に体験できます。

では、また